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群馬縣立敷島公園足球纜球場

群馬縣立敷島公園足球纜球場

完成賽事

佐賀鳥栖隊 2
草津温泉隊 0

守備の怪しさでは、わが鳥栖隊もなかなかのものですが(自慢げに言うなって)、温泉隊には負けたかもしれない(だから怪しさで勝ってどうするっての)。
鳥栖隊はこれで3勝目。勝率を五分にしましたが、勝ったのはなんといずれもアウェイ。早くホームでの勝利がほしいものです。
隣の陸上競技場がJ仕様に改修中で、こちらのサッカー場はその間の“つなぎ”として使ってますが、バックの芝生席の上に仮設ながらスタンドをつくってます。また、この規模のスタジアムには珍しく、コーヒーや食べ物の売り子さんがスタンドを回っていて、なかなか気合いが入ってますねえ。

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雅虎圓頂棒球場15番通路

雅虎圓頂棒球場15番通路

藤井将雄投手は、1999年に当時のシーズン最多ホールド記録をつくり、福岡大栄鷹隊の初優勝に貢献した、いわば日本最高のセットアッパーでした。しかし翌年病に倒れ、現役選手のまま早逝されました。リーグ連覇に沸いた年の、それはあまりに悲しい出来事でした。
彼の背番号15は鷹隊の永久欠番となり、私はこの球場を訪れるたびにここで挨拶しています。

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ここはどこ? PART2

ここはどこ? PART2

私も初めて訪れたんですけど、このスタンド、写真で見るよりいいかげんな造りでっせ。ちょっと驚いちゃいました。ゴール裏は柏サッカー場も真っ青の仮説スタンドだし。

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ここはどこ?

ここはどこ?

一部しかお見せできないのが残念ですが、なかなかいい感じのスタジアムでしょ。
ま、見る人が見れば、どこかはわかりますが。

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四国こんぴら歌舞伎大芝居

四国こんぴら歌舞伎大芝居

うどん抜きで香川に来たのは何年ぶりだろう……(笑)。

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じゅ、16年かぁ!

じゅ、16年かぁ!

前田憲男、佐藤允彦、羽田健太郎による「トリプルピアノ」atサントリーホールに行ってきました。
今年で16周年だか17周年だかになるそうで(出演者もよく覚えてないらしひ)、となると私も約16年前から聴きにいってることになるではないか(^_^;)。
ハネケンは「そりゃ老けるわけですねえ」と述懐してましたが、演奏のほうは老け込んだところなど微塵もなく、「マック・ザ・ナイフ」を「春の小川」やら「可愛いベイビー」やら「与作」やらに化かして、おおいに笑わせてくれました(どんなコンサートや!と思うでしょ)。

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?????

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六甲颪や〜!

六甲颪や〜!

完成賽事
猛虎隊4―1港星隊

なんや安藤、先発ぜんぜんオッケーやん。
金本の300号も出よって、タイガースファンはみんな喜んでます。私も「六甲颪」が歌えて嬉しい(笑)。

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来たでぇ甲子園!

来たでぇ甲子園!

今年も愛すべきタイガースファンを見に、甲子園球場にやってきました。
さすがに甲子園開幕シリーズだけあって、オレンジシートの端っこしかとれませんでした。しかし、オレンジシートってこんなに狭かったかぁ? 隣の小柄なおばちゃんかて、「私でも膝が前の席につくわぁ」て驚いてるで。

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It's so cool!

It's so cool!

すでにスターバックスカードを持っているにもかかわらず、店頭で見かけて「か、かっこいい……」とつい即買いしてしまいました(^_^;)。
でも、こんなcoolなカードが1000円でっせ。リチャージャブルなので、今使ってるカードの残額がなくなったら、こちらに切り替えよっと。使わずに飾っとけって? いえいえ、イチローはレギュラーで使うに限ります(笑)。
ところで、この記事から写真がやたら大きくなっていますが、これはココログ側の不具合によるもので、私が写真のサイズを変えたわけではありません。念のため。

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アイスアメリカーノ初め

いやぁ、関東地方はアホなくらいの陽気でしたなあ。寒がりの私としては、あったかいのはもちろん歓迎なんですが。
で、今年初の、スターバックスのアイスアメリカーノです。ふつうのアイスコーヒーと違って、エスプレッソを水で薄めてるので、苦味をしっかりと残しつつ、スッキリとした飲み口。私の夏の定番です。それも決まってトールサイズ(アイスの場合は2ショット入ってるんざんす)。
これを飲みつけると、アイスラテなんてもう重くて重くて(苦笑)。
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で、「一蘭」(またかよ)

「先週の写真の流用じゃないか」とツッコまれないように、いろんなものを入れて撮ってみました(笑)。
一杯目は基本の固さです。食べてるうちに軟らかくなってくるので、替え玉はやわ麺にしてます。
秘伝のたれは、私には2分の1量でも多いくらいですが、まったく入れないのももの足りないので、2分の1量のさらに半分をレンゲですくって、ゆで卵の殼入れ容器の上に隔離する(つまり4分の1量ですな)のが常です。
050402_175501.jpg

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完成賽事

佐賀鳥栖隊 2
京都不死鳥 3

かなりワチャワチャなパフォーマンスでしたが、それでも一時はリードを奪い、勝ち負けまでもっていけたんですから、サッカーはおもしろい。
2得点はいずれもセットプレーから。パープルサンガはこのあたりがつけ込みどころかもしれません。
一方サガンは、前節に続いてロスタイムに失点して、こんどは勝ち点1さえ挙げられず。最後まで戦いきるスタミナが、肉体的にも精神的にもまだ不足してますな。
050402_155001.jpg

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上半場了

佐賀鳥栖隊 0
京都不死鳥 1

守備から攻撃への切り替えのところで、スイッチがいちどOFFになってしまうように見えます。中場・宮原と前鋒陣との呼吸も合ってないし。
050402_145701.jpg

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今季初鳥栖!

J2開幕から1か月にして、やっと鳥栖詣でであります。しかも今年のチーム自体初めて見るときた(^_^;)。
しかし、第4節を終わってまだ負けなしっすよ! いったいどうなってるんだ!? ま、負けなしといっても1勝3分ですが(笑)、去年までなら「まだ勝ちがない」ってのが相場だったんだから(爆)。
『週間SD』誌を読むかぎりでは、門将シュナ潤がひとりで頑張ってるみたいで、前節では終了間際に追いつかれて勝ちを逃したという内容だったから、どうも手放しで喜んではいられないような。
今日は目下首位のパープルサンガが相手、ここでいっちょいいとこみせようじゃないの!
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どう! いいでしょ!!

ほら、見て! 『鉄子の旅』の第3巻が出たんだ!
これは全国の貴重な駅やユニークな鉄道を旅する、最高におもしろいまんがなんだ! 鉄道好きはもちろん、鉄道に興味のない人にも読んでもらいたいな。いや、読まなきゃダメ!! 絶対ダメ!!

……いやー、まんがに登場する旅の案内人・横見氏のテンションを真似てみましたが、これでずっと通すのはやっぱり無理だわ(^_^;)。
旅のまんがと書きましたが、それは体裁にすぎません。本当の読みどころは、私欲のために突っ走りまくる横見氏と、それにツッコミを入れながらも振り回される女性まんが家のキクチさん・編集担当氏ら同行者にあります。
で、私はこれを読むとですね、さんざん爆笑したあげく「しかし、『鉄道好きはみんな横見氏のようなテンションと行動様式を持っている』と思われたらたまらんなあ」と、一抹の不安を覚えるのです。
たしかに私も駅好きです。先日乗った七隈線は駅間距離が短いので、1駅分歩くなんてこともやっとります(それも一度ならず(^_^;))。でも、そこで「一緒やん!」とツッコんではいけません。私は都会の駅もローカル線の駅も好きですし、全国の全駅で乗り降りしようなどとは絶対は思いません(横見氏は今年2月に達成)。なぜ絶対に思わないのかを語りだすと、画面を延々とスクロールしていただくことになってしまいますので割愛しますが、一見同じようなことをやっていても、考えていることが横見氏と私とではまったく違うといっても過言ではないでしょう。
たぶん、最も違うのは、自分のやっていることを「バカげている」と自覚しているかどうかだと思います。私が爆笑するのは、横見氏のみごとなまでの無自覚さ加減なんですね。そこにキクチさんら同行者のナイスなツッコミが入るものだから、おもしろさ倍増っすよもう!(第1巻の眞鍋かをりは最高でした。さすがトラックバックの女王……ってそりゃ関係ないか)
ま、そういうツッコミどころ満載の人を中心に展開してるから、まんがのネタには困らないし、連載も続けられるわけですな。その意味では、この案内役は横見氏でないと、ね。
ところで、『月刊IKKI』ってまんが誌なんだろーか。いちども見たことないんだけど(^_^;;;;。
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