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や、これはしたり。

や、これはしたり。
「エスパルス後援会」の特典ポイントを使わないまま、有効期限がきてしまいました。
以前は2000円分の引き換え券が2枚送られてきて、友の会では「エスパルス振興券」(笑)と呼びならわしていましたが(そう、「地域振興券」の頃からあったんですよ)、ポイントになるとつい存在を忘れてしまうもんです。ユニ買ったときに使えばよかったんだよなあ、なんて今さら思ったってあとの祭りでい。

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まったく想像どおり

まったく想像どおり
今日からお目見得のアズキクリームフラペチーノを、さっそくいってみました。
これまで、抹茶、ストロベリー、バナナ等々、こんな味かなという想像を悪い意味でもいい意味でも裏切らなかったスタバ。今回も、ハーゲンダッツのアズキほど濃くはないけど、アズキバーよりははるかにリッチという、想像していた味と寸分違わず、あまりの驚きのなさに逆に驚いてしまいましたよ(笑)
ま、客はスタバに和みに来るわけだから、奇をてらって何だかわけのわからないものを飲ませたりはしないってこっちゃね。

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ビックリ、のち感心

リンク: スポーツナビ | ニュース | 稲本がフランクフルトへ 高原のチームメートに.

トルコで気張っとったかて、なんや“人知れず”いう感のあった稲本やけど、これでまたスカパー!でぼよよ〜んしとるとこが視られそうでんな(笑)。
いや、ブンデスリーガは稲本に合うてる思うわ。高原もおるし、こらええ移籍先見つけたん違う?

「バルサから各国代表に13人」いうのもホンマすごいなあ(そっちにも反応するんかい!)。

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いよっ横綱!

いよっ横綱!
白鵬は堂々の“横綱相撲”で朝青龍を破り、全勝優勝。朝青龍もさすがに意地を見せて大熱戦となりましたが、白鵬充分の右四つがっぷりに組んだのが勝負の分かれ目でしたね。

というわけで、写真は二度と見られない幕内土俵入りの白鵬。来場所からの横綱土俵入りは不知火型にするそうで、この型の横綱は短命に終わるというジンクスを打ち破ってくれることを期待しましょう。

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リベンジ第4弾

リベンジ第4弾
全場完

愛媛FC 0
佐賀鳥栖 2

第2クールに入って、セレッソ・アビスパ・ベガルタと第1クールで敗れた相手を次々と撃破しているサガン鳥栖。愛媛FCにも、前回はFK一発で沈められていたので、これで4チーム連続お返し達成! 選手たちのプレーは、「今の俺たちは第1クールの俺たちではないのだよ」と雄弁に語ってます。

ただ、前半はパスが不正確であまりいい形にはならず。愛媛県総合運動公園陸上競技場は何とものどかなロケーションで、スタジアムの雰囲気もいい意味でユルいので、それにつられたかのようにピッチ上もまったりとしてました。
それでも、今のサガンは尹晶煥と廣瀬が攻撃のスイッチを入れてくれます。逆に愛媛FCは、前半鬼のようなプレスをかけていたのがオーバーペースだったのか、失点後は急に元気がなくなってしまいました。ホームのお客さんにとってはガッカリな内容でしたねえ。

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この手があったよ〜!

この手があったよ〜!
以前「バナナピューレ一人勝ち状態」と評したバナナジャバチップフラペチーノですが、カスタマイズオーダーでチョコレートソースをかければ、チョコテイストがパワーアップしてバナナピューレと対等にわたり合えることが判明しました。
ちなみに、チョコレートソースの追加は無料です。意外に知られてないけど。

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ありゃりゃ、2差だよ。

ありゃりゃ、2差だよ。
千代大海(おしだし)朝青龍

いつもは横綱に対して気後れしたような相撲をとる千代大海が、今日は迷いなく前に出ましたねえ。朝青龍は土俵際で粘ったものの、結局何もできず、完敗。
白鵬は、けっして万全な相撲ばかりじゃない中で全勝を続け、対応力の高さをみせてます。
こりゃこのままいくか!?

そうそう、『週刊現●』さん、この一番も白鵬が買ったの? いくらで?(笑) 金親に聞けばわかるんでしょ?(爆)

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まさか本当にこうなるとは(驚)

リンク: 蹴球場ミシュラン委員会議長の日常: ナビ杯勝ち抜けへの道.

自分の記事にトラックバックするバカもいないと思うぞ(^^;。
バカはさておき、この記事で夢想していた「ナビ杯予選リーグ最終節で横一線」に、本当になってしまいました。しかも、エスパルスもレイソルもともに3−0で勝利。最終結果はこうなりました。

球隊名稱 勝点 勝 分 敗 得 失  差
横濱水手  8 2 2 2 8 7 +1
清水心跳  8 2 2 2 8 7 +1
柏雷素爾  8 2 2 2 6 6  0
大宮松鼠  8 2 2 2 5 7 −2

エスパルスとマリノスが、見てのとおりまったく同じ数字に。こうなると当該チーム同士の対戦成績で上回っている(1勝1分)マリノスがグループ1位になります。
「〜勝ち抜けへの道」では、「エスパルスとレイソルがともに3点差で勝ち、エスパルスがマリノスより3点(以上)多く取る」とエスパルスが1位になれるように書きましたが、間違いでした。お詫びして訂正します。
あと1点取ってれば、夢想が現実のものになったんだねえ。ほぼノーチャンスと思って、ネタのつもりで「〜勝ち抜けへの道」を書いたんだけど、こりゃかえって悔しいやねえ
ま、初めぜんぜん勝てなくてドベをひた走っていたことを考えれば、よくここまで盛り返したもんです。そう思って、これからはリーグ戦に集中しましょ。

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負けてニュースになるのが横綱

負けてニュースになるのが横綱
安美錦(よりきり)朝青龍

中日まで5人いた全勝力士が、1人減り2人減りして、ついに綱とりの白鵬1人だけに。
しかし安美錦とはねえ、思わぬ伏兵にやられましたなあ>朝青龍。

で、『週刊×代』さん、安美錦はこの一番をいくらで買ったと?(笑) あ、買ったのは白鵬なの?(爆)

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読む人を選ぶ小ネタ

読む人を選ぶ小ネタ
福岡市営地下鉄の駅にて撮影。

民鉄協会のポスターなのに、キハ40はおかしいんでないかい?(笑)


(「何が」「どう」おかしいのかさっぱりわからん、とおっしゃる方へ。この車輛はキハ40というJRのディーゼルカーなので、JRが属していない民営鉄道協会のポスターに登場するのはおかしいのではないかということです。って説明されても、笑うとこまではいきませんやね(^_^;)

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かみ合わず

かみ合わず……
完成賽事

鷹隊4―5火腿隊

今日は、王監督と田中賢介の誕生日でしたが、勝利で祝ったのは賢介のほうでした。

さらに今日は「女子高生デー」ということで、特製ピンクユニフォームを着た女子高生がようけおるわ(“元女子高生”や“未来の女子高生”もいましたが(^_^;)、5回にはKABA.ちゃん(福岡出身)と女子高生がダンスを踊るわ、ラッキー7にはピンクの風船が飛ぶわ(写真では白く見えますが、ピンクなんですよー。ふくらますと色が薄くなっちゃうのねー)と、イベントはどれもキャピキャピムード。
しかし先発は、鷹隊投手陣で女子高生から最も遠いところにいる(と思われる)慶三郎どん。案の定というか、自滅して2回途中で早々と引っ込んじゃいました。星野のリリーフってのもなあ、出囃子が美川憲一の「万代橋ブルース」だもんなあ、女子高生からはかけ離れてるよなあ。と思ったら追加点取られてるし。
このへんのかみ合わなさが攻守全体に波及した感じで、8回に多村の2ランで1点差に迫るまでは、どっちがこのカード8勝してたのかわからないような戦いぶりでやんした。

信彦の不振が重いっす。

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福岡連敗……

福岡連敗……
完成賽事

鷹隊0―5火腿隊

サガン勝利の余勢をかって雅虎圓頂棒球場に乗り込みましたが、昼間に続いて福岡(のチーム)が敗れる結果に。信彦と小久保がからっきしでしたな。

写真は、「斉藤和巳応援デー」ということで来場者全員に配られた「なりきり和巳メン」(ネタ度全開!の怪しさ(^_^;)と、ずいぶん簡素なチケット。このチケットは「ホークスチケットレスサービス」で予約したもので、球場の案内所にある機械で発券するざんす。
本当は早割で予約したんですが、チケびのデジポケにあるとばっかり思ってたら影も形もなく、じつはローソンチケットで予約して引き取るのを忘れてたことがつい先日判明(^_^;;;)。これがホントのチケット・レスってか……。

おあとがよろしいようで。

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博多の森初勝利!!

博多の森初勝利!!
全場完

福岡黄蜂 1
佐賀鳥栖 2

JFLの頃から何かと因縁がある、鳥栖×福岡の九州ダービー(大分は、ちょっと置いといてくださいね)。しかし対戦成績は福岡が圧倒していて、のみならず鳥栖は福岡のホームゲームで一度も勝ったことがありませんでした。

開幕戦での5―0の大勝をうけて、アビスパサポは「ゴーゼロアビスパ!」とコールしたり、「ようこそ! 今日は何点くれると?(笑)」なんて横断幕を掲げたりしてイジッてきました。
しかしゲームは、いかにもダービーらしい潰し合いになり、選手はみなアドレナリン出まくりでガツガツいってました。その尋常ならざる精神状態が、時としておいおいそりゃないだろってなミスをも生み、両チームともそのミスがらみで1点を失うという、これもまたダービーらしい展開。でも高地の決勝ゴールは文句なしのゴラッソだぜ!

博多の森で勝ったのも初めてなら、逆転勝ちも今期初。これをきっかけに、ノッていってちょうだいよ。

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ついにここまで

ついにここまで
ホームズスタジアム神戸(神戸ウィングスタジアム)に「Jリーグ・ナイト!」の野々村仕様ゲーフラが登場。ってこれは番組で作ったんじゃなく、大竹バージョン同様サポーターの自主製作ですと。

「これは嬉しいですよ。かといって、ほかのチームのサポーターに要求してるわけではありませんので(笑)」(のの)

この言葉が引き金になって、各スタジアムで野々村ゲーフラが掲げられたりして(爆)。

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あらゆる意味ですごい。

あらゆる意味ですごい。
代休を取って京都にやって来ました。
目的はただ一つ、相国寺承天閣美術館の「若冲展」を観るためです。


観ました。観てきました。観てきましたとも。


よくこのような展覧会をやってくれたものです。

目玉の鹿苑寺障壁画と釈迦三尊像そして動植綵絵は、まさにこんな機会でもないと観られない、規模も秘蔵度も超一級のものばかりですが、それをいっぺんに集めてしまうってのがすごいと思う。

そもそもこの承天閣美術館ってのが、およそお寺の中にあるとは思えない、みょ〜に新しい建物で、シミズのスタッフらしき背広姿のお兄ちゃんがそこここにいて恭しく迎えてくれるのがミスマッチ感をさらに高めています(笑)。

絵については、もはや浅学の私なぞには語る言葉がありません。水墨画も彩色画も、ただただ圧倒されるばかりです。「大胆にして繊細」とよく言いますが、そのどちらもハンパじゃないから、観れば観るほど発見があって、めまいを覚えそうになることも一度や二度ではなかったっす。
以前、若冲はデザイナーとしても優れている云々とほざきましたが、そんななまやさしいもんじゃありません。天才です。超人です。神の領域です。

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サバイバルの結末

サバイバルの結末
英超聯賽は最終節。屈福特(ワトフォード)・査爾頓(チャールトン)とともに降格してしまうのは、韋斯咸(ウエストハム)か? 錫菲聯(シェフィールド・ユナイテッド)か? 韋根(ウィガン)か?

優勝したマンチェスター・ユナイテッドに勝って残留を決めたウエストハムは、なんと曼聯戦2戦2勝(笑)。チェルシーもリバプールもアーセナルもできなかったことをやってのけました。

直接対決でホームのシェフィールド・ユナイテッドを蹴落としたウィガンも逆転残留。シェフィールド・ユナイテッドは、ワトフォードと同様1年限りのプレミアとなってしまいましたね。

リーグ戦終盤に調子を落として、残留争いに巻き込まれるチームが続出。富咸(フルアム)のコールマン監督はそのせいでクビになりましたが、アラダイスやローダーが最終節を待たずに辞めたのには驚いた。

今シーズンも最後まで楽しませていただきました。しばらくはプレビューショー&ハイライトショー(のナレーション)ともお別れっすね。寂しいっす(ToT)。

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申し遅れましたが

申し遅れましたが
昨日の上々颱風シアターライブは、絵本『ハラホロの涙』発売記念というサブタイトルがついていました。

上々颱風が信じている音楽の力が具現化したような絵本です。

渡野辺マント“画伯”(ライブでそう紹介されて、しどろもどろの意味不明なあいさつをしてました(^O^))の大胆で荒っぽく、それでいてセンシティブな絵も圧巻ですね。

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こじゃれた公民館入口

こじゃれた公民館入口
毎年恒例の上々颱風シアターライブ@世田谷パブリックシアターです。
考えてみると、上々颱風のライブは去年のここ以来ではないだろうか。年末の鶯谷はクラブワールドカップとかち合って行けなかったからなあ。

6月には、京都先斗町の歌舞練場、大阪の能楽堂、神戸の酒蔵でライブをやるんだとか。く〜、どれもこれもそそられる会場じゃああーりませんか。行きてえー! 日程知らないけど行きてえー!(まず調べろよ>ぢぶん(^^;)

今回の白眉は、何といっても「ボサノヴァ・ハリセンローズ」ですな。前奏・間奏はすべて「イパネマの娘」で、そのリズムのまま歌は「張り扇の薔薇」という、ジョアン・ジウベルトも真っ青、いや腹を抱えて大笑いするに違いない演し物でありました。

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ナビ杯勝ち抜けへの道

ひっそりと地味に行われている感の強いJリーグヤマザキナビスコカップ予選リーグですが、1試合を残してわがエスパルスのいるグループBはたいへんなことになってます。

まずは現在の順位表から。

球隊名稱 勝点 勝 分 敗 得 失  差
横濱水手  8 2 2 1 8 4 +4
大宮松鼠  8 2 2 1 5 4 +1
清水心跳  5 1 2 2 5 7 −2
柏雷素爾  5 1 2 2 3 6 −3

最終節は、清水エスパルス対大宮アルディージャと、柏レイソル対横浜マリノス。エスパルスとレイソルが勝てば、4チームが勝ち点8できれいに並んでしまいます。そうなると、得失点差→総得点→当該チームの対戦成績といった順番で順位が決められます。
で、エスパルスが決勝トーナメントに勝ち進むには、このグループで1位にならなければなりません。したがって、次のいずれかが条件になります。
○エスパルスが4点差(以上)で勝ち、レイソルが3点差で勝つ
○エスパルスが5点差(以上)で勝ち、レイソルが2点差で勝つ
○エスパルスが6点差(以上)で勝ち、レイソルが1点差で勝つ
○エスパルスとレイソルがともに3点差で勝ち、エスパルスがマリノスより3点(以上)多く取る
○エスパルスが4点差、レイソルが2点差で勝ち、エスパルスがマリノスより4点(以上)多く取る
○エスパルスが5点差、レイソルが1点差で勝ち、エスパルスがマリノスより5点(以上)多く取る

う〜む、攻撃が大爆発しないと難しいぞ。

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バナナフラペ選手権

バナナフラペ選手権
バナナフラペ選手権
スターパックスの新メニュー、バナナフラペチーノ2種類を飲み比べてみました。

まずは東京駅北のサピアタワー店で、バナナココナッツフラペチーノを。
……う〜ん、ココナッツはどこ?って感じ。噛み噛みすると“いる”のがわかるけど、ふつうに飲んでる分には影が薄いっす。てか、バナナピューレが勝ちすぎてるのか!?
続いてご近所の東京駅日本橋口店にハシゴして、バナナジャバチップフラペチーノを。
……や、やっぱりバナナピューレのひとり勝ちだ。バナナとチョコは相性抜群なんだけど、ジャバチップだけでチョコレートソースがかかっているわけでもないから、飲んでる分にはチョコの味はあまり立ってこないんだよねえ。

バナナピューレをもってくるなら、一枚看板でいくか(去年だかのバナナクリームフラペチーノが好例)、一歩も引かないものを合わせてガツンと甘いやつを作るのがよろしいのではないかと思う次第でありまする。

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曼聯優勝

曼聯優勝
というより、チェルシーのプレミア3連覇がなくなって私はうれしい(笑)。
曼聯も、リーグ開幕前は、ワールドカップドイツ大会での一件でクリスティアーノ・ロナウドがチームを去るのは必至といわれていたのに、始まってみればロナウドはキレキレ、ルーニーとのコンビもバッチリで、あの騒動は何だったんだ(?_?)。

モウリーニョは「ウチの選手たちはすばらしかった」とコメントしてましたが、それでも優勝できなかったのは、監督が悪いってことかね?(爆)

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辞める人、辞めない人、辞めさせられた人

辞める人、辞めない人、辞めさせられた人
辞める人、辞めない人、辞めさせられた人
大関・栃東は、大方の予想どおり現役を引退。ケガじゃなくて病気、それも命にかかわる脳の病気っすからねえ、やむを得ないでしょう。

で、驚いたのはラモス続投。連敗を止めたのは確かだけど、今後も勝ち続けられる保証はどこにあるのだろう?

一方で、7連敗どころか6敗しかしてないセレッソの都並監督は解任ですと。ヴェルディの監督やってればよかったのにね>都並。

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選手パン

選手パン
完成賽事

鷹隊4―6雄獅隊

今日は慶三郎どんが炎上。ていうか、毎回着実に失点し続ける(^_^;)慶三郎どんを6回まで引っ張ったのは納得いかないっす。もっと早い回で代えるタイミングはいくつもあったし、佐藤“緊急登板ならおまかせ”マコッちゃんもいるんだし。
しかし本間には何があったんだろう。2打席連続の代打ホームランなんて。私ゃまた「エエーッ!?」と叫んじまいましたよ。明日、赤い雪でも降らなきゃいいが(爆)。

写真は、日航海鷹酒店製菓ベーカリー部渾身の企画商品(笑)。
スタンドへ飛んでいく打球を象ったあんパンの「小久保パン」、メンチ“勝つ”入りボール型焼きカレーパンの「斉藤パン」、WADAのW型チョコクリームパンの「和田パン」。ほかに、黒バット型チョコメロンパンの「松中パン」、豪速球を象ったジャム&クリームパンの「馬原パン」、さつまいもあん入りハート型の「川崎パン」の計6種類。
書いてても頭が痛くなってくるようなベタっぷりですが(^_^;)、これが連日きれいに完売しちゃうんだから、買うほうも買うほうだ。

おまえも買ってるじゃないかって? はいはい、私は「こういうのお嫌いですか?」と聞かれたら「お好きです」と答えますとも。

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またまた花火だー

またまた花火だー
完成賽事

鷹隊4―1雄獅隊

今日はガトームソンに尽きますな。開幕当初はまだ寝てたのか?ってくらいの変貌ぶりで、このピッチングを続ければ2ケタ勝利はカルいっすよ。頼むからまた寝ないでね(笑)。

これが王監督通算1200勝目で、うち鷹隊で853勝。試合後には、昨日サンパレスでコンサートをやった藤井フミヤが登場、ナマで「勝利の空へ」(鷹隊公式セレモニーソング)を熱唱するという豪華なおまけまでついたっす。

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今日も花火だー\(^o^)/

今日も花火だー\(^o^)/
完成賽事

鷹隊8―2雄獅隊

博多の街は昨日から「博多どんたく港まつり」で、そのムードに乗って鷹隊も昨日・今日と2ケタ安打の大勝利。
ゲームとしては、6回に田上ヒット→森本バント→大村タイムリーで取った追加点が大きかったんですが、最大のサプライズは何といっても7回でしょう。ツーアウト二・三塁で、ピッチャーが右横手の山本歩に交代したら、アダムを引っ込めて代打本間。スタンドは正直なもんで、「え〜本間ァ?」という微妙〜な反応。ところがその本間が、打った瞬間にわかる完璧なアーチをライトスタンドに打ち込んだもんだから驚いた。
本間がですよ。フラフラ上がってかろうじて届いたんじゃなくて、完璧な当たりっすよ。信彦や柴原があんな打球を飛ばせば「いったあああーっ!!!」と絶叫するところですが、なにせ本間だからねえ、心の準備ができてないからねえ。「エエーッ!?」としか言葉が出てきませんでしたよ。本間には悪いけど。

長く野球を観てれば、こんな場面に遭遇することもあるわけやねえ(笑)。

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試合前・試合後

試合前・試合後
試合前・試合後
全場完

清水心跳 2
磐田山葉 1

今日はスカパー!の協賛で試合前に250発もの花火がボンボンボーンと打ち上げられ、チケット完売・入場者2万人超えの静岡ダービーをさらに盛り上げました。
で、試合後は恒例の「勝ったら花火」が見られて、よかったよかった。

このところの課題だった、自分たちのペースのときに2点目を取ることができて、後半はしんどい展開になったけど足を止めずによく頑張り抜いたと思います。今日の勝ちは大きいよ、いろんな意味で

ただ、試合後にエスパのゴール裏がジュビロをいたずらに貶めるような行為をしたのはいただけませんな。そんなことやってると、しっぺ返し食らっても文句は言えないよ。

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花&団子

花&団子
花&団子
前記事の答えは、「名古屋へ伊藤若冲を観にいった」でした。

昨夜、「四連休初日の朝の下り新幹線なんてどれも満席だろう」と思いつつ、ダメもとで照会してみたところ、なんとまあのぞみ103号に△マークが。時間的にはちょっと早いけど、ダダ混みの自由席なぞよりはるかにいいでしょう。

若冲の絵を間近で観て思ったのは、「この人、超一流のデザイナーやね」。「奇想の画家」なんて言われてるけど、こりゃデザインセンスのなせるわざっすよ。もちろん、画家としての超絶的な技巧があってのことだけど。

開館と同時に入って、混む前にゆっくりじっくり観られたんでよかったっす。

超絶といえば、超絶的にうまい「赤福氷」をしっかりチェック。ってこじつけかい!(笑)

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のぞみ103号

のぞみ103号
朝早くに羽田空港にいるってのはしょっちゅうあるけど、こんな時間に東京駅から東海道新幹線に乗るなんて、何年ぶりどころの騒ぎじゃないぞ(笑)
東海道新幹線なんて、日本平に行くとき“しか”使わないからなあ。700系って、加速のときこんな重い音したっけ?

で、どこ行くんだ?>私

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明朝は早いのに

歐洲冠軍賽(WEFAチャンピオンズリーグ)で利物浦(リバプール)に蹴落とされた車路士(チェルシー)のモウリーニョがまた何かへらず口たたいてないか検索していた私(^^;。
あそこまで悪役を貫けるのもある意味たいしたもんで、選手にしてみれば「監督が楯になって自分たちを守ってくれている」と意気に感じるようです。
でもバルサの不倶戴天の敵であることに変わりはない(笑)。

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ライオン退場(爆)

ライオン退場(爆)
イングランド・プレミアリーグはやっぱりやることが違うねえ。退場させられるマスコットもマスコットだけど、退場させるレフェリーもレフェリーだよ(笑)
もちろん、ゲーム進行の妨げになると判断した場合は、マスコットだろうと観客だろうと退場させる権限がレフェリーには与えられているわけですが、よっぽど悪いことやったのかねえ、このライオン君(キングズレー・ロイヤルという立派な名前がついてます)。写真を見る限りでは、判定を泰然と受け入れてるように見えますが(笑)。
マンデーマッチでの出来事だったので、ハイライトショーには間に合わず、何をやらかして退場になったのか詳細は不明。金曜日のフラサカで取り上げてくれないかなあ。井上亮さんの現地レポートとかで。

いたずら・悪ノリ好きのマスコットといえば、かつてのトラッキーが思い浮かびますが、さすがの彼も審判に退場を宣告されたことはないでしょう。タイガースに不利な判定をした審判に、スキをみてプロレスの技をかけてやりゃあよかったんだよ。退場食らっても猛虎迷からは大喝采よ。
Mr.カラスコ? あいつの場合は、他人にちょっかい出してもあまり相手にされてないからなあ。自己完結型なんだよねー。

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