« 一月 2009 | Main | 三月 2009 »

宮崎恒例

宮崎恒例
鷹隊キャンプは、A組はすでに打ち上げてオープン戦に突入。生目の杜ではB組が燕子隊と練習試合を行いました。

背番号7をしょったルーキーの立岡君、守備がボロボロで、試合をこわしてしまうところでしたねえ。ムネリンの後を襲うにゃ何年かかることか(ため息)。

てか、エラーが続いて2回で9点取られたら、ふつう試合にならないよねえ。それをひっくり返すところまでもっていったのは、昨年のファーム日本一の底力!ってか。そう言やこの対戦、ファーム日本選手権の再戦じゃん(笑)。

本間・荒金・辻は、このあたりじゃ貫禄を見せてますな。まあ心配ないでしょう。江川・吉川は、長打こそ出たけどもっとアピールしないとね。

昨日の東京はアホほど寒かったけど、おそらく気温差はプラス10℃を軽く超えてるでしょう。のどかなもんです。

で、夕食は毎度おなじみ「おぐら本店」のビジネスセット。もはやメニューを開きもせず(笑)。すいません、ほかのメニューも激しくうまそうなんですが、つい、ね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ああ、時空が時空が……

今日はどういうわけか、金曜日と勘違いすることが数回。

そもそも今週は、「一週間が長いなあ……」と感じている週なんですが、にしても一日に何回も曜日を間違えることなんてなかったよなあ。

「ボケたな」と? そう言って片付けてしまうのは簡単だけど、もうちょっと“時間”というものに思いを巡らせてはいかがでしょう。少なくとも私は、そういう気分です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

0系健在!?

0系健在!?
0系健在!?
東京駅構内の案内表示です。写真上の0系バージョンが意外にまだまだ多いんですよ、これが。

下の700系は、正面向きだとカバにしか見えないからねえ。ピクトグラムにはしづらいよね。

正確には「看板に偽りあり」だけど、引退してもなお新幹線のシンボルの座は譲らないってことでひとつ。


……あ、べつにこれからどこかへ出かけるってわけじゃないっすよ。念のため(笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

PSMとはいえ

PSMとはいえ
日職足球季前賽・静岡第一電視盃

全場完

清水心跳 2
磐田山葉 1


「この時期だから、結果は二の次でチームの仕上がり具合を確認できれば充分。内容的には悪くないし、失点も青山が負傷で抜けてたときに守備陣のミスを突かれたもので、崩されてやられたわけじゃないから、そう心配することはないだろう」
なーんてタテマエで自分を納得させようとしてた? 静岡ダービーだよ。ホームだよ。PSMだろうが何だろうが、負けちゃいかんのだよ。89分に追いつき、タイムアップ寸前のゴールで大逆転勝利をおさめたのは「天晴れ!!」のひとことだね。

フローデも太田君も、まずは期待どおりの働きぶり。オカちゃんが信じられないほどうまくなってるのにはびっくりした。あとは青山のケガが軽傷ですむことを祈りたいっす。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

使い始めるとけっこうハマる

使い始めるとけっこうハマる
最近愛用しているスパイラル耳かき。こんなもんよく考えるよねえ。

使用感は人それぞれだろうけど、私はもうスプーン型には戻らないと思う。たぶん。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

大攻防戦

大攻防戦
「バルサTV」のゲーム中継を、いつも結果を知らずに視ています。今季のバルサはとにかくおもしろいっす。ザッツ・エンターテインメント、まさに娯楽の殿堂(笑)。

しかし今日の@ベティスはやばかった。今季初めて2点リードされて、相手GKが当たりに当たって、こりゃいよいよ2敗目か!?と思いましたよ。よくエンパテ(引き分け)に持ち込んだもんです。おそるべしカーサのベティス。

チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドも始まるし、またひとつチームコンディションを上げていかないとね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ありがたい、ありがたい

ありがたい、ありがたい
列車にしろ船にしろ飛行機にしろ、じつに多くの人の働きがあって動いているもんです。

で、飛行機に特有なのが、今日の「プロフェッショナル」に登場した航空管制官。

もっと緊迫したストレスフルな現場なのかなと思ってたら、意外にそうでもないのは、この堀井さんの職場づくりのなせる技でもあり、集中力が高くオンとオフの切り替えがうまい人たちの集まりでもあるんでしょうね。

プッシュバックのスタッフが手を振って見送るのが見えたときは、自然と会釈を返してますが、これからは管制塔が見えたら心の中で「お世話になります、ありがとう」と手を合わせることでしょう。

いや、実際にはやりませんて。「なむあみだぶつ、なむあみだぶつ」と唱えてるようにしか見えないから。シャレにならないっす。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

目を合わせないニュースキャスター

目を合わせないニュースキャスター
一昨日、GONTITIの三上さんが言っていたのは、「ニュースウォッチ9」の田口キャスター(写真右)が、青山キャスター(同左)と絶対に目を合わせないということでした。

たいてい、青山さんが話を振って田口さんが応えるかたちになるんですが、この写真のように、青山さんはまっすぐ田口さんを見てるのに、田口さんの視線は斜め前固定。たまに顔を青山さんに向けることがあっても、目はしっかり伏せてます。何が彼をそうさせるのでしょうか(笑)

松村さんは「その女性キャスターが好きなんと違いますか?」と想像。三上さんはさらに「自意識過剰ですね」(場内笑)。
三上「今日バレンタインデーですけど、もしチョコレートもらってたら月曜日にはまったく変わって、もう平気で目ェ見てるかもしれませんね」
松村「そうですね。でももしもらえへんかったら……」
三上「もう顔も向けられんようになってる(場内笑)。そのときは僕、テレビの前で『Right side of Sorrow』※弾きます」(場内爆笑)

※GONTITIの曲。訳すと「悲しみの右側」で、そのとおりの悲しくせつない曲


なんか、田口さんの視線ばっかり気になって、ニュースの中身をあんまり覚えてないぞ(^o^;)。で、こりゃ三上さん、家でギター弾いてるかもと思っていると、エンディングでチラッとですがたしかに青山さんを見ました!

私の見解:
義理チョコはもらった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

鳥頭の晩餐

鳥頭の晩餐
GONTITI@浜離宮朝日ホールに行ってきました。去年大阪のいずみホールで聴いた、PAを通さない生ギターのライブです。演奏するほうは何かとたいへんそうですが、聴くほうも集中力が上がっていらん音を立てなくなるので、非常にいい空間ができあがります。

GONTITIのライブに通い慣れた人は、三上さんがどんな(ヘンな)話をするかも楽しみにしてるもんですが、相変わらず期待を裏切りません。今日のお客さんはみんな、来週月曜日のNHK「ニュースウォッチ9」を視ずにはいられないでしょうなあ(謎)。


終演後、突然イリコだしのうどんが激しく食べたくなって、大江戸線で「東京麺通団」へ。

まだ風邪が経過中だし、天ぷらよりもおでんがいいなあと思いながら店に行くと、「けんちん始めました」の張り紙が。一も二もなく飛びついて、「けんちんはレジでかけます」と言われて温めたうどんと番号札を受け取り、予定どおり半熟卵天とおでんをチョイスしてレジへ。そして、うどんにけんちんがかかったところで髭男爵登場。


大根かぶっとるやないかーい!!


いいんだいいんだ、どっちもうまかったもーん。おでんが関西風で、けんちんとは違う味つけだったのがありがたかったっす(^_^;)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ゴホゴホ。

月曜日に「あれ? ノドが痛いかな?」と思いながら、適切な対応をしなかったために、風邪を引いてしまいました。

今冬は風邪を早期に経過させる!のが目標だったので、ちょっと失敗。

ただ、水曜日が休みだったのは幸運でした。体を温めて安静にしていられたので、さほど悪化させることはありませんでした。

いや、実際、ふつうの風邪なら引きはじめにきちっと対処していればすぐに治るもんなんすよ。
子どもの頃から鼻と扁桃腺と気管支が弱く、ひと冬に3度は風邪を引いていた私が言うのだから間違いない。なーんて偉そうなことを言えるようになったのはようやくここ数年のことで、高校・大学時代も40度の熱を出して寝込んでましたが(^^;。

すでにピークは過ぎましたが、今年の風邪はノドにくるのか、脈絡もなく咳が出るのが困りものだねえ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

くろがね製菓(嘘)ふたたび

くろがね製菓(嘘)ふたたび
もう3年前になりますか、「くろがね堅パン」というのを紹介しましたが、北九州でこんなのも発見。

これもやはり官営八幡製鉄所ゆかりの品です。でもさすがに「堅羊羮」ってことはなく(笑)、食感も味もごくふつうの羊羮でした。

あ、この写真だと大きさがわかりにくいね。たて約13cm、よこ約3cm、高さ約2cmと、いわゆる1棹とはずいぶん違うミニサイズなんです。包丁いらずのかぶりつきOKってのが八幡製鉄所っぽいところか(笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

悪い結果ではない

悪い結果ではない
世界盃預備賽

完成賽事

日本0−0豪洲


今回のワールドカップ予選で唯一ハラハラ、ヒリヒリする相手のオーストラリアに対して、全体的にはよくやっていたでしょう。

守備もよく集中していたし、攻撃もまるっきり手詰まりってこともなかった。オーストラリアが最後明らかにガス欠になってしまったのを差し引いてもね。

しかし、祝日なんだからさあ、昼間やろうよ>JFA。オーストラリアにとってもそのほうがキツかったはずだよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

さらば職業盃@アロハ・スタジアム

さらば職業盃@アロハ・スタジアム
完成賽事

國聯30−21美聯


たしかにプロボウルだから、DF陣もシーズン中ほどの集中力はなかったと思うけど、それを差し引いても、フィッツジェラルドのヘイルメリーパスキャッチはすごかった。なぜあんなことを、それも見た目えらく簡単そうにやってしまえるのか。常人には及びもつかないNFLの超スーパーなところを、あらためて見せつけられたですよ。

ヘイ、ラリー! 君はいったい何でできてるんだい?(爆)

ところで、来年のプロボウルは、スーパーボウルの前の週にマイアミでやるんですと。当然、スーパーボウル出場チームの選手は出ないので、今年でいうとこのフィッツジェラルドも、ワーナーもボールディンも、ロスリスバーガーもポラマルもハリソンもいないことになります。

それってオールスターじゃないじゃん。

ハワイでやらなくてもいいから、開催時期はもとに戻すべし!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

北九州市長杯@本城陸上競技場

北九州市長杯@本城陸上競技場
北九州市長杯@本城陸上競技場
全場完

アビスパ福岡0−3ファジアーノ岡山
ニューウェーブ北九州1−0サガン鳥栖


始動からまだ1か月も経っていない時期のPSMとはいえ、J2昇格チームとJFLのチームにJ2の先輩チームが揃って負けるというのはいかがなものか(笑)

アビスパは高橋泰、サガンでは島田という期待の新戦力が、ともにまだまだフィットしてないなあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

「日程くん」、イカンね〜

「日程くん」、イカンね〜
や〜っと発表になったJリーグの日程。ですが……

富山アウェイは水曜日。ううううう。

札幌アウェイは……2回あるのに2回ともドームかい! 8月なんざ前後のゲームはみんな厚別開催なのに、なぜサガン戦だけドームなんだ!? 納得できねえ〜!!

なんて文句はともかく、スケジューリングだ、スケジューリング。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

あ、国立だったんだー

あ、国立だったんだー
先月のイエメン戦は熊本でやってたし、昨日もてっきり埼スタかどっかでやってるもんだと思ってました。

霞ヶ丘なら行けたよー、オカちゃんゴール見られたよー(エスパサポにとって「オカちゃん」とは、岡田武史監督ではなく岡崎慎司ただ一人を指します)。

「代表に無関心だからだ」って? いえいえ、代表の花試合に無関心なだけです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

毎週予約が……

毎週予約が……
「猛虎キャンプリポート」が始まったおかげで、スカイAプラスの「探偵!ナイトスクープ」の放送時間が不定になってしまいました。

この時期と高校野球のときはこうなるんだよね。しかたないけどね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Wi-Fi設定完了

Wi-Fi設定完了
そーなんですよ、じつは今までWi-Fiつないでなかったんです。

通常のことはだいたい携帯サイトで事足りてしまうので、携帯よりもアクセスポイントがはるかに限られてる無線LANは、導入してもあまりメリットがない感じがしてたんです。

でも、携帯サイトは情報が端折られてるケースも多く、webサイトを見られる環境があるなら、それに越したことはないだろうと思い至った次第。

しかしこれ、つい目を凝らして見入ってしまいますなあ。調子に乗って長いことブラウジングしてたら、なんかクラクラしてきた(^_^;)。

慣れるまではほどほどにしとかないとね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

超級盃賽果(スーパーボウル結果)

超級盃賽果(スーパーボウル結果)
完成賽事

匹茲堡鋼鐵人27−23亞利桑那紅雀


ゲームのキモは、やはり何といっても前半終了間際のインターセプトリターンタッチダウンでしょう。10対14で折り返すはずが20対7 になっちまうんだから、後半の戦い方はまるっきり変わっちゃうよねえ。

それでも、ワンサイドゲームにならずカージナルスがキャッチアップできたのは、オフェンスのタレントが力を発揮したのはもとより、ディフェンスが頑張ってスティーラーズの加点を阻んでいたのが大きかった。

しかし、逆転後のディフェンスには疑問が残るなあ。なんか中途半端な守り方だったよね。

スティーラーズとしては、2分半かけてFGを決めればオーバータイムに持ち込めるから、そんなに焦ってはいなかったでしょう。一気にロングゲインを狙うのではなく、パスをつないで着実に前進すればいいと思っていたはず。そこをあわてさせ、追いつめていくディフェンスが必要だったのに、それが見えなかった。

スティーラーズのフットボールは、私の好きなスタイルではないけれど、首尾一貫したチームづくり・組織づくりはリスペクトに値するものだと思います。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

超級盃(結果バレなし)

超級盃(結果バレなし)
なんとか情報遮断に成功して、結果を知らないままぶじ帰宅しました。

さあ、これから視るぞ〜。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« 一月 2009 | Main | 三月 2009 »